鎌ヶ谷翔裕園は、利用者の皆様が元気に明るく心豊かな暮らしを送れるようサポートし、心身の保持・生活の安定のために長寿社会に貢献して参ります。

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鎌ヶ谷翔裕園では、「家族主義」をモットーに、豊かな高齢者社会に翔く安らぎの施設として専門スタッフの熟練した介護技術をもって皆様のニーズに対応したサービスを提供しています。

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お知らせ 過去のお知らせ

icon 2018-02-05

福は〜内〜!
裃(かみしも)を羽織った年男さん年女さんと、朝日龍さん、朝日錦さん、松澤さんが豆をまきました。
前日の雪で少し寒空でしたが、皆さん外に集まって幸福の豆をGET!!
外に出られないお客様のフロアにも豆をまいてくださり、朝日山部屋の力士の皆様にはまたまたお世話になりました。
みんなで応援していますので、強くなられご活躍を楽しみにしています!
節分


icon 2018-01-29

春を呼ぶ節分
節分と言えば「鬼は外、福は内」という掛け声とともに鬼に豆をまくのが今では当たり前のように行われていますが、豆まきの由来は中国から伝わった風習の「追儺(ついな)」と呼ばれるものから「鬼はらい」「厄払い」など、昔は疫病や災厄は鬼の仕業とされていたこともあり、新年(旧正月)を迎えるにあたって厄を払うという儀式が行われていました。
さて今年の翔裕園の豆まきは、年末餅つき大会に来てくださった地元朝日山部屋の力士さん達がまたまたお手伝いに来てくださいます!!
TVのニュースなどでよく力士の豆まきを目にしますが、なぜ力士が豆をまくのか?
豆まきは、神社のお賽銭とか、清め塩などの行為と同じ意味があるそうで、しかも豆は生命力が強く、邪を払うとされているそうです。
力士も塩をまき、場を清めますね。また力士の行う四股は、葦原四股という名前の神様が、田んぼの真ん中で、地面を踏んで悪魔を退治したことに由来するそうです。
つまり、豆まきも力士も、災難や悪病や災いを払い、清める力がもとも強いとされてきたそうです。

2月3日はご入居の皆様と職員の無病息災を皆で願いたいと思います。


icon 2018-01-01

新年 明けましておめでとうございます
 輝かしい年頭にあたり
 皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます
 本年もよろしくお願いいたします

      特別養護老人ホーム鎌ヶ谷翔裕園 職員一同
2018年新年のご挨拶